2004年09月30日

インパク知

カテゴリが少ないと区分けが不便ですな。でも分けようがない。雑記ばっかし。
ランキングで「Hな」とか「巨乳」とかが付いたブログにごぼう抜きにされるとなんだか不条理なものを感じる今日この頃、すっかり秋めいてまいりました。

さて、今日は(といっても日付は変わったけど)久々にグレートフロッグ中心の装備で登校。
やはり、ぱっと見で目を引くのは小奇麗なのよりもゴッツ系だなと。

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そんなわけで、周りから何か言われることの多い所有物について。
まず、一発で目を引くのが、グレートフロッグのラージクロスボーンネックレス。
学校で僕=ガイコツのイメージを決定付けてしまった。なんせデカくて目立つ。
ここ数ヶ月はスカル控えしているのに、もうイメージが覆せない。
次に、同グレートフロッグ義眼リング。つけているとしょっちゅうこれについていろいろ聞かれる。
次いでロックキャンディのツインヘッドスカルブレス。密度が高く重量感のある見栄えが目を引くようだ。密集したスカルはインパクトが強い。
クロムハーツのCHクロスも、有名なだけあって目立つようだ。

ロードキャメロットも、それなりに目を引く。ロイヤルシルバーの色味が興味を引くのか。高そうだ、と見えるみたいだ。
唯一の石モノ、M'scollectionの小ぶりなガーネットペンダントも、今では滅多につけないが好評だった。どちらかというと女性に「くれ」といわれることが多かった。コアなフリークでなくてもつけやすい作品が多いブランドだと思う。

あらためて一個一個を見るとなると、好き好きはまた変わってくるようだが、見た目のインパクトはとにかくハード系が強い。キャメロットもデザインは綺麗目だが、重厚感がある。

シルバーではないが、ビザールのコブラボーン(蛇骨)ウォレットチェーンは別格だ。目立ちすぎるくらい目立つ。そして引かれる。
銀行員のおばちゃんにまで突っ込まれたときはちょっとこっちが驚いた。

まあ目立ったもん勝ちのファッションもあれば、うまいこと組み込んでいくファッションもある。
僕自身はどちらかというと服装自体が割と特徴的らしいので、あまりアクセサリー負けはしたくない。組み込む派かな。
あまりたくさん重ねたりもしないし、結局のところアクセサリーではなく自分が主役でありたいわけで。
アクセサリーはアクセント、ですかね。もちろんキャラクター付けなんかにも役立ってもらうけど。

とは言いつつも、僕をあらわすときに後輩など「シルバーつけてる人」ってなってしまうので、まだまだだなあ…。
posted by 遼 at 01:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アイテム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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